よくあるご質問
比較的多いご質問をまとめてみました。
下記にも見当たらない場合は、お気軽にご質問ください。
ご質問をクリックいただくと、お答えを表示いたします。
再度クリックいただくと、折りたたまれます。
A1. いいえ、必要ありません。
初回面談料(¥21,000)をご負担いただきどのような手法が可能かをご説明させていただきます。
ご納得いただけましたら、ケースに応じた見積もりをご提示させて頂きますので、ゆっくりとご検討をして頂けます。
但し、必要に応じて弁護士・会計士等の他の専門家を使う場合は、事前にご相談者様の了解を頂いたうえで、別途報酬等が必要となります
A2. そんなことはありません。
交通費等の実費をご負担いただきますが、ご指定の場所まで伺います。
国内外、どこでも対応させていただきます。
A3. 棒引きが目的ではありません。借りたものは返すのが道理でしょう。しかし、返済が困難になれば、借入金も利益に合わせたサイズにしなければなりません。
放っておけば全てを失い、保証人にまで迷惑をかけることになります。
被害を最小限に食い止められる手法をご提案いたします。
A4. ご相談者やご家族の将来のためにも、保証人は守らなければなりません。
早期にご相談頂ければ、迷惑を最小限に食い止められます。
A5. 当NPOは、理事長の事業再生コンサルタント南を中心に、計5名のコンサルタントで取り組んでいます。その他必要に応じて、提携している弁護士・公認会計士・司法書士等と協議の上で再生作業を進めていきます。
A6.様々な考え方があると思いますが、日々の資金繰りに追われず、本業に専念できて、従業員も経営者も世間並みの生活が確保できる状態、が一つのゴールだと考えています。
A7. ご相談者様の状況により一概には申せませんが、早ければ半年程度、通常は一年半から二年程度で再生計画を完成させます。
A8.繁忙期、通常期、閑散期に応じて金額を減額致します。私どもは汗をかいた分だけをお願いしています。
A9. 代理人にはなれませんが、金融機関様のご了解を得た上で、説明役としてお客様に同行する事は可能です。
A10. サービサーに譲渡されても慌てないでください。当NPO提携の弁護士が、そこをチャンスととらえてサービサーと交渉します。債務免除などに承諾してもらい、結果的に債務圧縮に繋がる可能性もあります。
A11. 過去のことは基本的には関係ありません。現在の条件次第で可能です。金融機関は、現状でリスケに応じる方にメリットがあれば受け入れることが考えられます。
A12. 会社員の方々の大切な退職金をお守りする手法がございます。
A13. 確かに、認可が必要な業種の分割は難しい面がありますが、行政の対応次第という面もありますので、一概に諦める必要はありません。
A14. 借金の少ないきれいな会社にして継いでもらう手法がご提案出来ます。
A15. 企業を買いたい方が大勢いらっしゃいます。
赤字の法人でも、短期間に立て直し、売却先を斡旋いたします。
A16. 一概には言えませんが、業種と規模によりご提案出来るプランがございます。
A17. 即答はしない方が賢明でしょう。差し出した担保を取られたうえで、切られてしまうこともあるからです。その金融機関が本当に支援をしてくれるつもりなのか、或いは単に回収に走っているのか。この見極めが非常に大切になります。
会社・社員、そして家族を守るのは、社長、あなたです!
私たちと一緒に、目の前の困難に立ち向かっていきましょう!